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2005年10月 5日

人類は月には行ってない --嘘は大きければ大きいほどいい・ヒトラー

人類は月には降りてない
 --真珠湾、30兆ドルのアポロ、ケネディー暗殺、9・11、やらせが定番のアメリカとはいったい・・?

生きて帰ってきた宇宙飛行士を乗せた宇宙船は
地球の周回軌道をグルグル回っていたにすぎない、という印象である。
『6回、月まで行き、12人が月面活動した』と権威ある日本惑星協会のページにかいてあるが・・・


ロシア・人類初の有人宇宙飛行ガガーリン、アメリカ・アポロ計画ともに
これまでも出版物とかテレビ、日本でも少し前にこの企画の番組があったように
その不審さが取り上げられていた。
ここでご紹介するほどに科学的に裏付けられ、分かりやすいものはなかったように思う。

イギリスで製作されたテレビ番組「What happened on the moon?」の日本語吹き替え版がYahoo! BB会員ならご覧になれる。
こちら

4つのファイル(212MB,103MB,260MB,204MB)と大きく、見るのに4時間近くかかる。
ちゃんと理解出来ないところは繰り返し見ているが興味が尽きない。

アポロ計画の壮大なフィクションをこれでもか、これもでもかと見せてくれる。
科学に興味があれば思わず見入ってしまう内容だ。
著作権の問題でどなたでも見られないのが非常に残念である。

見れない人もネット上で下図のようなDVDが売られているので入手は可能だろう。
ただし現地語なのが残念だ。
Title: What Happened on the Moon? DVD : An Investigation into Apollo、 ISBN:AULISDVD1 それとちょっと高い。

ところで中国も宇宙開発に力を入れていて、
万が一月への有人飛行を成功させたら月に残されているはずの現場証拠が見つけられずアメリカがやってきたことがバレテしまう。
まぁ、資金力、技術力、など高い壁がありそんなシナリオにはならないとは思うが・・・・
購入先はたとえばこことか、しかし、入手先は他にもありご検討を。

余談だが、標題のヒトラーの言葉は
日本国のいまの状況をそのまま言い表していて何か因縁めいたものを感じる。
ドイツもしかり、結局は国民が被害を被ることになるが、
騙されていることがわからないものだからどうすることもできない。

真珠湾の公文書が明らかになるのに60年近くかかった。
そのレンジで推定するとアポロ計画の全容が明らかになるのも50年以上、あと20年以上かかるかも知れない。
しかし、日本のは数年後には国民の多くが気がつくだろう。

アポロは本当に月に行ったのか? What Happened on the Moon?
宇宙航空研究開発機構(JAXA)からメールをもらった ・・人類は月に降りたか

■ アポロは本当に月に行ったのか? ~What Happened on the Moon? --> こちら
■ アポロ月着陸船が見える、かも ~LRO・Lunar Reconnaissance Orbiter撮影 --> こちら
■ 「かぐや」 NASAが密かに懼れている!?--> こちら
■ アポロは本当に月に行ったのか? 明かされたらロマンがなくなる --> こちら
■ 人類は月には行ってない --嘘は大きければ大きいほどいい・ヒトラー --> こちら
宇宙航空研究開発機構(JAXA)からメールをもらった --人類は月に降りたか


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投稿者 hal : 2005年10月 5日 20:01

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