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2006年3月11日

沖縄の深い闇 --空港の混雑監視カメラは高性能、他にセキュリティチェックのカメラの存在

沖縄の深い闇   沓掛哲男国家公安委員長はなぜうろたえたのか  2006.3.11
沓掛哲男国家公安委員長はなぜうろたえたのか」をアップした

【 空港のモニターの情報 】
空港の混雑監視カメラが非常に高性能で、日立製KV-D120A 、カラーCCD撮画方式、有効画素数768H×494VでDV CAM なみの性能であり、よって行き来する人物の表情までハッキリ認識できる画質なのでハッキリと再生できないほうがおかしいという情報がある。
 同様な情報が掲示板にあった。施工業者関係とおぼしき書き込みがあったのでご紹介する。知らなかった点が3つあり
①ハードディスク内に保存されていること。これまではテープに保存されているとばかり思っていたが、これだったら映像をぼかしたり、ノイズを入れたり、カットしたりの編集加工はソフトがあればたやすいことで、記事にもあるように手が加えられた映像を見せられたことも考えられる。というのも野口夫人が「ボケていてよく見えなかった」という主旨のことを話しているからだ。それほど特殊なデータフォーマットではないだろうから、フォーマットによっては汎用のソフトで加工が出来そうである。
②カメラが高性能。「ほんとにもう不鮮明で…」という野口夫人のコメントがあったので、見えないという先入観があった。
③セキュリティチェック・カメラの存在。言われてみるまで分からなかったが、これも驚いた。サミットがあったし、存在するのだろう。
644 :名無しさん@6周年:2006/02/26(日) 03:19:57 ID:XYZ/F9+u0
【空港のビデオの件】2006/02/25改訂
・野口氏妻、およびテレ朝が確認した映像は混雑確認のカメラに映ったものだった
・その映像はプリントアウトできた(野口氏妻の証言)ということから、混雑監視セクションのPCのHD内に保存されていると思われる
・通常、映像信号はコンバータを内臓した分配器でモニターとPCのキャプチャーカードに送られる モニターに四分割された画像が表示されるのは分配器内の時差式のスイッチャーで分割切り替えしているか、PCコントロール下のデバイスで分割配信していPCのキャプチャーカードに送られたものは各カメラに対応した複数のHDに記録されている可能性が高い
・混雑監視カメラは日立製KV-D120Aである 有効画素数768H×494V 解像度水平470TV本 垂直350TV本で画像が見にくいほどボケることはない
・野口氏妻が見せられた映像はPCでソフトにより編集・加工されたものである可能性がないとはいえない
・混雑監視カメラ以外に、セキュリティチェックのカメラも設置されているのが当然 なにしろサミットが開催された沖縄だ
セキュリティチェック・カメラは混雑監視カメラよりもさらに画素数・解像度とも高く、各所に高密度に配置されているはず
・セキュリティチェック・カメラからの画像信号は普通、各カメラに1台の大容量HDが割り当てられている
・マスコミや報道が、これらセキュリティチェック・カメラに関して触れないのは何故か?

貼り付け元 <http://72.14.203.104/search?q=cache:IU8tJ_7FTTwJ:news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1140854280/
+%E6%97%A5%E7%AB%8B%E8%A3%BDKV-D120A+&hl=ja&gl=jp&ct=clnk&cd=2&lr=lang_ja&client=firefox
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投稿者 hal : 2006年3月11日 13:29

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