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2013年7月26日

【 TPP 】交渉余地もなければ、成果もない・・・ ~ニッポンは毟り取られるだけだ

安倍自民がやってきたこと・やってることは、
国民を騙すためのパフォーマンスやってるに過ぎない・・・
と評価しても文句ゆってくるひともいないでしょう。
テレビにも大新聞にも、ホントのことは出てきません。

で、TPPの本質をまとめてしまえば、
長年かかって作りあげてきたニッポン社会のあらゆる仕組みを壊し、
それで国民生活が脅かされ、社会不安が高まる。
貧富の差がさらに拡大し、国民が分断される・・・
そこまでやられると、もう、人々には再建する力も抵抗する力も気力も残っていない。
そこに手を突っこみ、ゆうゆうと国富を収奪していく・・・


安倍自民は用意周到でした。
TPPの全容を国民が知ったときに、
批判されることがなきよう、ぬかりありませんでした。
参院選の公約には「聖域・・」の文字はとっくに消していました。
撤退の文字、勿論ありません。
 ■「農業守る」って本当? ~すでに「聖域なき・・」は消えてるけど、TPP -->こちら
「聖域」だの、「撤退」だの・・
はじめっから、そんなつもりもなければ覚悟もない・・・
ということです。

内田聖子さんがマレーシアから帰国、MBSラジオに出演された録音です。
20130726 報道するラジオ「TPP初参加 日本に交渉の余地はあるのか
クリック ↓ でYoutubeを開く  20130726 報道するラジオ「TPP初参加 日本に交渉の余地はあるのか

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内田聖子TPP初参加 日本に交渉の余地はあるのか20130726.WEBM
内田聖子TPP初参加 日本に交渉の余地はあるのか?58分56秒20130726.wma

Published on Jul 26, 2013
内田聖子■2013年7月26日【金】 TPP初参加 日本に交渉の余地はあるのか?

日本は今週、TPP交渉に初めて参加しました。
今夜の「報ラジ」は、国際NGOの一員として
マレーシアの交渉会場に行き、情報収集してきた
NGO「アジア太平洋資料センター」の事務局長・内田聖子さんに
出演いただき、交渉の様子を聞きます。
内田さんは、シンガポールでの第16回会合、
ペルーでの第17回会合の現場も見ておられます。
日本の交渉官は「各国の主張に開きがあり、
今後、日本が実質的な議論に参加することは可能」と話していますが、
本当に交渉の余地はあるのか、
交渉参加の際の「守秘契約」とはどんなものなのか、
日本郵政とアフラックの提携は何を意味するのかなど、
気になることはたくさんあります。
内田さんに聞きたいことのある方は、
メール・FAXで、どんどんお寄せください。
参院選の敗北でゴタゴタが始まった野党の状況について、
東京報道の神崎智大記者のリポートもあります。

やる気のなさが露骨なマレーシア詣で、でした。
でも国民向けのパフォーマンスには抜け目はありません。
93人も行って「一生懸命やってるんだぞ」って。

核心 米へ配慮 後は秘密

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核心 米へ配慮 後は秘密


TPP日本初交渉
郵政・アフラック提携
自動車に続き保険も
協議の詳細 非公表 国益守る満ちすぎ見えず

 環太平洋連携協定(TPP)の締結に向け初めて参加した交渉会合を終えた日本政府。国民向けには守秘義務を盾に詳細を明らかにしない一方、米国の要望には配慮し、日本郵政が米保険大手アメリカンファミリー生命保険(アフラック)と提携を強化する方針が明らかになった。早くも米国への妥協姿勢が前面に出ており、政府・与党が守ると繰り返す「国益」への道筋は見えない。
(コタキナバルで、吉田通夫)

■ 苦慮
 「批判は当然と思うが、参加したばかりの段階で急にはしゃべれない」。厳しい守秘義務を課された日本の政府関係者は、TPPによる影響を心配する業界団体から現状を聞かれると、苦しい胸の内を明かした。
 TPPは利害関係者や国民生活への影響の大きさから、交渉内容を外に漏らさない取り決めが徹底されており、日本は鶴岡公二首席交渉官が二十三日に守秘義務の契約書に署名して初めて参加が認められた。国際交渉の経験が豊かな政府関係者も驚くほどの秘密保持だ。
 ただ、鶴岡氏は会合後の記者会見で「日本全体の在り方に影響する可能性のある交渉を政府だけで決めることはできない」と述べ、帰国後に国民と情報を共有するための手法を考える方針を示した。

■ 遅れ
一方、日本郵政とアフラックの提携強化方針が明らかになり、日本郵政傘下のかんぽ生命保険の事業拡大に懸念を示してきた米国への配慮がにじむ。米国の保険会社は日本市場で稼いでいるがん保険への影響を懸念して、郵政の保険事業に反発してきたからだ。
 また、すでに日本は自動車分野でも譲歩。
米国が日本車を輸入する際にかける関税を、米韓の自由貿易協定(FTA)より長期(米韓は乗用車で五年)にわたって維持することを認めてしまった。
 自民党の西川公也TPP対策委員長ら議員団は現地入りして各国の業界団体などと接触したが、肝心の米国の業界団体関係者はほとんど帰国済み。
 日本の経済団体の要請で残っていた米国商工会議所のアジア地域担当者は係長クラスの若手女性職員で、二十四日に行われた西川氏らとの会談では「(農政の改革を進めることで)日本も時間をかければ農業を聖域にしなくても済むのではないか」と言われるなど「日本軽視」ともとれる対応もあった。

■ 今後
 このまま国民に情報を示さず米国に譲歩する構図が続けば、政府が繰り返す「国益を守る」という約束への信頼が揺らぐ。
 しかし、鶴岡氏は「日本として実質的な議論に参加することはまだ可能だ」と主張。
関係者によると、先行国が作成中の条文案は五百~六百ページで、このうち関税の分野は数ページのみ。具体的な交渉はこれからで、交渉の長期化も予想されている。
 ただ、年内妥結にこだわる米国は、関税など各国で主張が分かれる分野を二国間協議に持ち込み、他国がまとまって反発するのを防ぐ戦術を取る。間もなく日本との協議も予定されている。
一カ月後にはTPPのブルネイ会合を控える。短期間で国民と情報を共有して「日本国として一丸の体制」(鶴岡氏)をつくり、効果的な戦略を立てられるのか。政府は難しいかじ取りを迫られている。
25日、マレーシア・コタキナバルでTPP交渉会合後に開かれた各国首席交渉官の共同記者会見。左から3人日は鶴岡公二首席交渉官=共同

ぬぬ!「聖域確保を」
・・・ご冗談を


自民派遣団「聖域確保を」

 【コタキナバル=共同】TPP交渉の情報収集のためマレーシア東部コタキナバルを訪問していた自民党議員団は二十五日、農林水産分野の重要五品目の関税撤廃に応じないで「聖域」を確保するよう政府に求める声明を発表した。
 西川公也党TPP対策委員長ら四人の議員団はこの日、交渉会合を終えた鶴岡公二首席交渉官らから会合の進捗状況を聴取した。聖域確保の要請に、鶴岡氏は「(先行十一カ国に)日本の立場はよく知られている」と述べ、理解を求めた。
 西川氏は「交渉が進めば必ず国民生活に影響が出る。最大限に注意して交渉してほしい」と訴えた。

エラソ~に恫喝した西川公也衆院議員

西川公也「自民党を敵にして農業が大丈夫だと思っているのか」 みどりの風推薦に怒り

2013年06月03日09:30
1: ◆PENGUINqqM @お元気で!φ ★ 2013/06/03(月) 06:57:25.30 ID:???0
 夏の参院選を前に、環太平洋パートナーシップ協定(TPP)を巡り、県内でも議論が白熱している。

 30日に県農協政治連盟が、反TPP参加を掲げる現職でみどりの風政調会長の舟山康江氏(47)の推薦を決めると、自民党TPP対策委員長の西川公也衆院議員が31日に来県。米沢市内で農業関係者や地元議員ら約50人を前に「いま自民党を敵にして農業が大丈夫だと思っているのか」と、県農政連の対応に怒りをあらわにした。

 西川衆院議員はTPP交渉の実態が正確に把握されていないのが支持を得られない理由だとして「今後も農林関係の議員らが山形に入り、理解をえたい。聖域は守る」と話した。自民新人の大沼瑞穂氏(34)の他、岸宏一参院議員、鈴木憲和衆院議員も顔をそろえた。
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▽毎日新聞
http://mainichi.jp/area/yamagata/news/20130602ddlk06020027000c.html

自公を勝たせた人、政治を過信して人任せにしている人も。
噛みしめたいエントリーです。
すでに手遅れですが、あきらめず、被害を最小にするために。

『Acts for Democracy』
TPP交渉会合にて 国際NGOのメディアカンファレンスを開催
内田聖子のブログです。
アジア太平洋資料センター(PARC)事務局長。

これは「交渉」ではない―日本は「何に参加するのか」

2013年7月23日火曜日

 7月19日より、マレーシア・コタキナバルに来ている。
 第18回TPP交渉会合の現場は、これまでの交渉と同じように、粛々と、秘密裡に交渉が進められ、その進展内容は外側からは見えない。
 日本の参加がいよいよ明日23日というタイミングとなった。
 2年間、日本のTPP交渉参加に反対してきた者として、言葉では表せない怒りと失望に耐えない。昨日の参院選での自民党圧勝の報せがさらにその思いを強くさせる。

 日本でのTPP報道は、やはり偏っている。現地ではデモもあり、国際NGOらはTPPへの懸念を最大限、交渉官にアピールし、「秘密交渉」に対する監視と批判のまなざしを今回も努力して続けている。しかしそれらの声は何も報じられていない(唯一報じたのは私がチェックする限り『日本農業新聞』と『赤旗』のみ)。私たち反対側の力の足りなさは反省してもしすぎることはないのだが、しかしこうしたマスメディアの状況が、これだけ不利なTPP交渉にまい進する自民党政権を許してきた面もある。
 昨日、今日も、マスメディアでは「日本がいよいよ交渉参加」「聖域を守れるか」などのニュースにとどまり、日本がいかに不利であるかを明らかにした記事はほとんどない。
 
 改めて言いたいのは、日本が参加するのは「交渉」ではない、ということだ。
 すでにTPPの24分野での議論は大きくは終了しており、マレーシア政府の発表によると29章あるうちの14章はテキストの策定も終わっている。もちろんこれからいくつかの分野で交渉は進む。しかし日本はそこで何を「勝ち取る」と設定しているのだろうか。
 昨年12月の衆院選にて、自民党はTPP交渉に関する6項目というものを掲げた。すなわち「農産物5品目を守る」「国民皆保険を守る」「食の安全・安心を守る」「国の主権を脅かすISD条項は認めない」等である。これらはすべて「守る」ことを宣言したにすぎず、「●●を勝ち取る」という宣言ではない。私たち反対運動をする側は、「TPPパラノイア(恐怖症)」と、「TPPによる不安を過剰に喧伝する集団」として『NEWS WEEK』(日本版)に紹介されたことがある。しかし、「TPPパラノイア」と呼ばれてしかるべきは、「守る、守る」としか言えない日本政府そのものの姿ではないのか。
 本来、自立した主権国家同士による「交渉」とは、まず交渉において勝ち取りたい内容・目標があり、それを勝ち取るために何らかの譲歩や妥協が必要な場合、「これを差し出すか」というカードを懐に用意して臨むものだ。しかし、100人規模の大所帯の交渉チームを準備し、見かけだけは立派に仕立てあげた日本政府にとっての「勝ち取りたい内容・目標」とは何か。少なくとも政府はそれを国民に指し示す責任と義務があるのだが、この2年間、一度たりとも表明していないではないか。
 なぜか。
 答えは簡単だ。勝ち取れるものはないことが、政府もすでにわかっているからだ。にもかかわらず、「交渉国になること」が目的化している日本政府の姿は、他国の交渉官やNGOなどのステークホルダーにとってみれば、奇妙極まりない。交渉会合に参加して3回目となるが、毎回、私は他国の交渉官やNGO、業界団体にこう問われる。
「日本は交渉で何を勝ち取りたいのか?」と。これが「交渉」に臨む際のまともな感覚というものだろう。
 
いま、日本の報道は一生懸命に「日本が交渉に参加する」「遅れを取り戻す」と伝える。しかし、改めて確認したい。日本が参加するのは、「交渉」ではない。すでに決められたルールに従うだけの「形式」であり、最大の獲得目標は「守ること」、つまりゼロベースの地点であるという、大変におかしな目標設定しかないということだ。交渉参加ではなくむしろ事実上の「全面降伏」といった方が実態に伴っている。

もちろん、こうした状況を放置しておくことはできない。私たちは改めて、参加撤回や批准阻止、そしてTPP交渉そのものへの関与とチェック、批判を続けていく必要があることは言うまでもない。

交渉の進展や具体的な分野の課題については別途触れたいと思う。


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投稿者 hal : 2013年7月26日 23:54

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